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偏頭痛
 偏頭痛は、定期的に頭が痛くなり、その原因は精神的なもの、若しくは不明とされることがよくあるようです。しかし、頭を検査して異常がない場合でも痛みがあるということは、必ず肉体上に原因があり、その原因を良くすれば痛みは和らいでゆきます。同じ頭痛といっても、原因は千差万別です。わたくしたちは頭の上から足先まで生命の作用で見て、熱感・刺激感の反応で原因を探します。そこに作用を及ぼせば頭の痛みは和らいで行くのです。

※生命の作用は生命を浄化に導くことにより、肉体の健康を期待するものです。
 専門家である医師への相談は必ず行いましょう。

鎮痛剤でも治まらなかった偏頭痛がほとんど出ません。
 私が本源より記別授与の儀を受ける前は、ひどい偏頭痛で悩んでいました。痛みは左右のこめかみから後頭部までつながっていて、いくら鎮痛剤を飲んでも全然効果がありませんでした。
 仕事も休みが多く、どうしても行かないといけない日は、鍼灸や整体、マッサージなどに行き、痛みを和らげてもらっていました。そこまでしても、やっぱり仕事に行けない日もありました。
 そんな時、生命の力を使える友達に、浄化の場所に連れて行ってもらいました。
 実践してもらうと、確実に軽くなるし、自分で生命を使っていけば、より早く身体が変化していくと知り、平成14年の12月に記別授与の儀を受けました。
 そして、浄化の場所に集い、毎回塾に休まず出席して習ったことを実践しました。日々の中で生命の実践をし、塾が修了する頃には、頭痛が出てこなくなっていました。
 14年たった今でも、偏頭痛はほとんどありません。
 これからも浄化の場所に集い、生命の実践をしていきたいと思います。
 本源、ご記別と浄化、本当にありがとうございました。
愛知 光山 真由美様

これくらいは普通と思っていた頭痛が軽くなりました。
 私は、とても健康だと自負していました。スポーツも楽しみ、家族も健康に過ごしていました。
 頭痛がたまにありましたが、それくらいは普通で、誰にでもある。年をとると少しはあるんだと思っていました。
 ところが、記別授与の儀を受ける前、自分の健康に少々不安を抱くようになっていました。
 そのころ、ちょうど、姉から実践の相手になってと頼まれ、1回だけよと仕方なしに実践を受けました。
 すると、家事が嫌いな私が、1週間、鼻歌を歌いながら、家事をしていたのです。
 それから、平成15年9月に記別授与の儀を受けました。
 そして、塾や祭事、末寺に通いました。
 生命の作用をものに使ったり、家族、バドミントンの仲間に痛み取りの実践をしました。
 すると徐々に変化し、5、6年たつと頭痛が軽くなっていました。
 今では、頭が軽くなりました。生命の実践をすると、更に軽くなります。
 あまり口には出しませんが、姉に感謝しています。
 本源、ありがとうございます。
福岡 古藤 美津子様


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